動悸や息切れが気になる方はいらっしゃいませんか?

当院では、超聴診器を用いた心音図検査を実施しております

手のひらサイズのコンパクトな機械を胸に置くだけで心臓の音を聞いて、

様々な心疾患の早期発見をサポートすることができます💡

 

検査時間も約1分程度と、気軽に検査を受けることができます✨

心疾患は、目に見えない疾患なので見落としてしまいがちです。

健康を保つためにも、自分の体を調べることはとても大切なことですよ☺

 

なんとなく息切れががする 動悸がある

このような方は、一度検査をすることをおすすめします

当院へお気軽にご相談くださいね🎵

 

~検査費用~(保険適用)

150点 (3割:450円 2割:300円 1割:150円)

 

 

 

 

 

 

 

7月の絵手紙教室

7月に入り真夏日が続いてますね、いよいよ夏本番ですね🥵

夏野菜ピーマン🫑を描いてもらいました。
新しい方がお一人参加されましたよ💙

早速、絵手紙を出されるとの事💕📮

元気なピーマン🫑がゾクゾク出来上がりました。
ピーマン食べて元気に夏を乗り切りたいですね。

 

8月は、お休みになります<(_ _)>

次回は、9月6日土曜日に開催です☺

50代からの認知予防に『Мガード』

新しく導入した認知予防サプリメント『Мガード』のご紹介です💕

【Mガードとは?】
フェルガードよりも後に開発されたサプリメントです💊
Mガードは、アルツハイマー型認知症の治療・発症予防には、
ミエリンの回復が重要であるという知見から作られたサプリメントです☺

30代〜40代以降になると、ミエリンは古くなり壊れて再生(再ミエリン化)されますが
この再生能力が低下すると軸索が変性して認知症が進むと考えられているのです😣💦

ミエリンとは・・・脳の神経細胞の軸索を取り囲んでいる物質

【役割】
①ミエリンがあれば脳内の電気信号伝達速度を促進
②ミエリンが失われると、伝達速度の低下・もしくは遮断する

つまりミエリンの消失は脳活動の低下を意味します( ノД`)

これを改善させる可能性を持つのがMガードです✨👏
Mガードはヒスピリジンなど4種類の植物性成分から作られており、動物の投与実験や、人への内服により
実際に認知機能の改善の可能性が多数報告されています👑

老化現象によって、脱髄(ミエリン崩壊)が起こりますが、その際に健全な状況であれば
崩壊したミエリンは再び巻かれます(再ミエリン化)

また、この時に、ホスファチジルコリンが不足していると再ミエリン化がうまくいきません💦
ホスファチジルコリンは、卵や大豆などに多く含まれていますが
食事よりもサプリメントによってα-GPCを補給する方が効率が良いといわれています💊

50代から早めの予防サプリメント💙
Мガード1日4粒(120粒入り) 6,000円

「フェルガード」が脳細胞を保護するのに対して、「Mガード」は細胞の手といわれる神経線維を守る「ミエリン」の正常化により、脳機能の改善を行います💡
フェルガードとは違った視点で脳の改善を行う「Mガード」を併用すれば、さらに高い効果が期待されます

サプリメントは健康保険制度の適用外となり、自費でのご購入となります
使用にあたっては、効果や安全性には個人差があることをご理解のうえ、医師にご相談のうえご利用ください😃

当院の施設基準について

当院は、厚生労働大臣が定める基準に基づいて診療をおこなっている保険医療機関です🏥

♦ 指定許可事項

当院は次の指定を受け診療を行っております。

◎保険医療機関
◎生活保護指定医療機関
◎難病指定医療機関
◎指定自立支援医療機関(精神通院)

 

♦届出事項

当院は九州厚生支局長に次の施設基準に適合している旨の届出を行っております。

基本診療科の施設基準

◎医療DX推進体制整備加算
◎医療情報取得加算
◎がん性疼痛緩和指導管理料
◎情報通信機器を用いた診療に係る基準
◎時間外対応加算3
◎明細書発行体制等加算
◎一般名処方加算

特掲診療科の施設基準

◎生活習慣病管理料Ⅱ

※当クリニックは、オンライン請求・オンライン資格確認をおこなう体制を有しており、医療DXを通じて、質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
オンライン資格によって得た情報(受診歴・薬剤情報・特定健診情報・その他必要な診療情報)を医師が診察室などで確認できる体制を整備し、診療に活用します。

 

■ 医療情報の取得について
当院はオンライン資格確認を行う体制を有し、質の高い診療を実施するための十分な情報(薬剤情報、特定健診情報その他必要な情報)を取得・活用して診療を行っております。

■ 明細書の発行について
当院では医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担の無い方につきましても、明細書を無料で発行いたします。
明細書には使用した薬剤名や行われた検査名が記載されます。ご家族の方が代理で会計を行う場合の、その代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は会計窓口にてその旨お申し出ください。

■ 医療DX推進について
当院では医療DXを推進して質の高い医療を提供できるように体制を整備しております。
オンライン資格確認システム等により取得した医療情報等を活用して診療を行うほか、マイナ保険証の利用や電子処方箋の発行、電子カルテ情報共有サービスなどの医療DXにかかる取り組みを、今後導入し実施していく予定としております。

■ 一般名での処方について
当院では薬局で患者さんへスムーズに医薬品が提供されるよう、国の推進する一般名処方を実施しております。
一般名処方とは、商品名ではなく有効成分を処方箋に記載することであり、有効成分が同一であれば薬局にて原則どの後発品も調剤可能とする方法です。
なお、医薬品によっては一般名処方ができない場合もありますことを、あらかじめご了承ください。
また、患者さんが一般名処方から長期収載品(先発医薬品)へ変更を希望された場合は、薬剤費の一部が「選定療養費」の対象となり、ご負担いただくことがございます。

■情報通信機器を用いた診療に係る基準
情報通信機器を用いた診療での初診の場合は、向精神薬を処方いたしません。

■ 生活習慣病管理料について
血圧症、脂質異常症、糖尿病に関して、療養指導に同意した患者様が対象となります。年々増加する生活習慣病対策の一環として、厚労省は診療報酬を改定しました。当院では個人に応じた療養計画に基づき、より詳細に治療管理を行う生活習慣病管理料を算定することになりました。この改正に基づき、患者様には個々に応じた目標設定、血圧や体重、食事、運動に関する指導をします。検査結果を記載した療養計画書は作成時に署名をいただく必要がありますのでどうかご協力のほどよろしくお願いいたします。なお患者様の状態に応じ医師の判断のもと、28日以上の長期の投与を行う場合がございます。

 

■ 実費負担について

当院では以下の項目について、実費の負担をお願いしております。

◎一般診断書   5,500円
◎生命保険診断書 5,500円
◎医師意見書   1,100円
◎各種証明書   1,100円~3,300円

 

 

 



 

疲労回復に点滴はいかがですか?

季節の変わり目で、寝ても寝ても疲れがとれない・・そんな方も多いのではないでしょうか?

特に今年は梅雨入りも早く、雨が続くことが多いですよね☔

加えて雨が降らない日は真夏のような暑さ🥵気候の変化で体調管理が難しいです💦

 

疲れが取れなかったり、なんだか元気がないという方におすすめなのが、

当院で行っている慢性疲労点滴です☺

点滴の中にビタミンやミネラルなどが含まれているので疲労回復に効果的です❢

また、点滴をしてしっかり体を休めることで、翌日の体調変化を実感することができます

(お時間がない方は、慢性疲労注射もございますよ✨)

 

患者様の症状や体調に合わせて、点滴の中身を変更することもできます。

気になる症状があるときは、院長になんでもご相談ください🧐

 

疲れがなかなかとれなくてお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度ご相談くださいね🎵

 

 

6月の絵手紙教室

鹿児島は、去年より23日も早く梅雨入りしましたね。
今日まで、梅雨の中休みでしょうか、ニ、三日晴れてくれました☀

足元も良くて、参加者5名の皆さんの変わらぬお元気なお顔に会えましたよ😃

画材は、梅、珍しい八重のドクダミの花、自家製ニンニク🧄を自宅から持って来て下さいました。
久しぶりの参加者との会話に女子力が高まりました💙

食べ物の話しや、今回の八重のドクダミの話しで盛り上がり楽しい絵手紙サークルになりました。

完熟の梅の実からは、ほのかに甘い香りが漂ってました✨

来月は、7月5日土曜日になります📅

7月の診療案内

7月の診療案内です☺

🍀クロンスマートパスを導入しました!受付での会計がスキップできます♪

ご興味のある方は受付まで🤗

🍀お電話・メール・ラインからでもご予約できますので、ご利用くださいませ📲

🍀水曜・土曜午後は、点滴・注射は通常通り受け付けております★

 *皮膚症状のある方の注射・点滴は、事前に院長の指示が必要な場合もありますので、
  必ずご予約をお願い致します。

明細書発行体制について

医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に個別の診療報酬の算定項目が分かる明細書を初回無料で発行することといたしました。

また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を初回無料で発行することといたしました。

明細書には、保険点数に基づいた診療行為の内容が記載されており

「どのような診療、処置が行われたのか」「どのくらい費用がかかったのか」が明確に記載されております。

なお、明細書には使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点ご理解いただき、

ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて明細書の発行を希望されない場合は、会計窓口にてその旨お申し出ください。

 

一般名処方加算について

・院外処方で、供給不足の医薬品で後発医薬品がある場合、「商品名」でなく、

一般名処方「有効成分名」で処方箋に記載(医薬品のメーカー、銘柄を指定しない)すると、薬局で複数の医薬品が選択でき、患者様に必要な医薬品が供給しやすくなります。

・長期収載品(先発医薬品)の選定療養(医療保険制度における仕組みで、患者様が追加料金を支払うことで特別な医療サービスを受けられる)とは、

後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある先発医薬品を患者様が希望した場合、その差額の1/4を自己負担する制度です。 

※2024年10月から導入された制度で、医療上の必要性がある場合は対象外になります。

情報通信機器を用いた診療

~情報通信機器を用いた診療~

当院でのオンライン診療は「電話のビデオ通話を用いた再診」を行なっております。

 

オンライン診療の考え方について

♦原則、初診は直接の対面による診療を行います。

♦オンライン診療は、触診等を行うことができない等の理由により、得られる情報が限られます。そのため、初診以後も医師による対面診療を適切に組み合わせて行うことが求められます。

♦オンライン診療を実施する都度、医師がその実施の可否を慎重に判断し、オンライン診療による診療が適切でない場合には、速やかにオンライン診療を中断し、対面による診療に切り替えることが求められる。

♦オンライン診療は、患者がその利点および生ずるおそれのある不利益等について理解した上で、患者がその実施を求める場合に実施されるべきものであり、研究を主目的としたり医師側の都合のみで行っうことはできません

♦当院では情報通信機器を用いた診療(オンラインでの診療)の初診患者さん(初めての診察や長らく間隔が空いた方)に対して向精神薬の処方はいたしません。

オンライン診療に伴うセキュリティおよびプライバシーのリスクについて

♦患者は医師側の了解なくビデオ通話を録音、録画、撮影してはならない。

♦患者は医師との通信中は、医師との同意がない限り第三者を参加させない。

 

ご協力・ご理解の程よろしくお願い致します。